学年紹介

 

1年生

【担任】
橋 大輔 先生

児童の
実態

児童数

男子

10名

女子

8名

合計

18名

○学習面
・様々なことに興味・関心をもち、意欲的に学習に取り組んでいる。
・落ち着いて話を聞いたり、自分の課題に対して集中して取り組んだりする力が十分ではない子どももいる。
○生活面
・当番の仕事、手伝いなどをはりきってがんばることができる。
・体を動かすことが好きな子どもが多く、休み時間には教室を飛び出し元気に活動している。


【めざす子ども像】

学校教育目標

かしこく

やさしく

たくましく

めざす子ども像 自ら学び、自ら考え、常により高い自分を求めて努力する子ども 温かい思いやりをもち、協力して共に高まろうとする子ども 心と体を鍛え、目標実現に向けて粘り強く努力する子ども

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学年目標(キャッチフレーズ)

 自らがんばる子ども

やさしい子ども

元気な子ども

学年経営目標 ・よく見て、よく聞いて、よく考えてできるようになるまで意欲的にがんばることができる子どもを育てる。 ・友達を思いやり、仲よく助け合うことができる子どもを育てる。 ・健康や安全に気を配り、元気に遊んだり、あきらめずに粘り強くチャレンジしたりするたくましい子どもを育てる。

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実践化の観点・手立て ○ 基本的な学習習慣の定着を図る。
・学習の約束をしっかり守って学ぶ心地よさを実感させながら、がんばりをほめていく。

○基礎学力の定着を図る。
・授業のめあてを明確にするとともに、分かりやすい授業展開を目指す。
・読み、書き、計算等の学習に意欲をもって取り組めるように工夫する。
・TTを活用し、個に応じた指導を充実させる。
・家庭学習の習慣化を図る。

○表現力を高める。
・手本や型を示し、誰もが分かりやすく自分の考えを伝えられるよに指導していく。
・読書や読み聞かせ等を通して、語彙を豊かにする。
○安心して過ごすことができる学級づくりに努める。
・子どもの様子の変化に気を配り、話しかけたり励ましたりするように心がける。
・友達のよさを認め合ったり、自分のよさに気づいたりすることができる場を設定する。
・日常の生活や行事等との関連を図った道徳の授業に取り組み、実践に結び付くようにする。

○仲よく力を合わせるような体験を積み重ねる。
・学級活動を通じて、みんなでよい方法を考えたり、みんなで仲よく楽しく活動したりするような経験を重ねさせる。
・構成的グループエンカウンターやソーシャルスキルトレーニングなどを活用する。
○健康で安全な生活を意識させる。
・元気のよい挨拶や返事、体を動かしての遊びを推奨する。
・保健だよりや生徒指導だより等の活用を図りながら、健康や安全に対する意識を高め、生活に生かすよう指導していく。

○体力つくりや望ましい食習慣の定着を図る。
・めあてをもってあきらめずに業間運動に取り組めるように励ます。
・給食指導を通して食事のマナーやバランスよく食べることの大切さを指導していく。

○心身のたくましさを育てる。
・学校生活の様々な場面で、努力することの価値や達成感を感じられるような機会を設ける。

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《夢いっぱい》 自分のよさや可能性を追求し、発揮する子ども


 

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