学年紹介

 

1年生

【担任】
廣瀬 明美 先生

児童の
実態

児童数

男子

11名

女子

5名

合計

16名

○学習面
・学ぶことに対して意欲的な子どもたちである。
・基本的な学習習慣の身についている子どもが多いが、理解力や作業量の個人差は大きい。
○生活面
・当番の仕事、手伝いなどをはりきってがんばることができる。
・体を動かすことを好み、休み時間には元気に体を動かして遊んでいる。


【めざす子ども像】

学校教育目標

かしこく

やさしく

たくましく

めざす子ども像 自ら学び、自ら考え、常により高い自分を求めて努力する子ども 温かい思いやりをもち、協力して共に高まろうとする子ども 心と体を鍛え、目標実現に向けて粘り強く努力する子ども

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学年目標(キャッチフレーズ)

 がんばる子ども

やさしい子ども

元気な子ども

学年経営目標 ・よく見て、聞いて、考えて、できるようになるまでがんばることができる子どもを育てる。 ・友達を思いやり、仲よく助け合うことができる子どもを育てる。 ・健康や安全に気を配り、元気に遊んだり、あきらめずに挑戦したりする、心も体もたくましい子どもを育てる。

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実践化の観点・手立て ○基本的な学習習慣の定着を図る。

・学習の約束をしっかり守って学ぶ心地よさを実感させる。

○基礎学力の定着を図る。

・授業のめあてを明確にするとともに、分かりやすい授業展開を目指す。
・動作化したり図や絵に表したりするなど、実感を伴った学習活動を展開する。
・TTを活用し、個に応じた指導を充実させる。
・家庭と連携し、家庭学習の習慣化を図る。

○表現力を高める。

・手本や型を示し、分かりやすく自分の考えを伝える話し方を指導する。
・読書や読み聞かせ等を通して言葉への関心を高めていく。
○安心して過ごすことができる学級づくりに努める。

・一人一人との会話を心がけ、子どもの様子の変化に気を配る。
・友達や自分のよさやがんばり、よい行いに気づくことができる場を設定する。
・日常の生活や行事等との関連を図った道徳の授業に取り組み、実践に結び付くようにする。

○仲よく力を合わせる体験を積み重ねる。

・学級活動を通じて、みんなでよい方法を考えたり、みんなで仲よく楽しく活動したりするような経験を重ねさせる。
・PAやソーシャルスキルトレーニングなどを活用する。
○健康で安全な生活を意識させる。

・元気のよい挨拶や返事、体を動かしての遊びを推奨する。 ・めあてをもってあきらめずに業間運動に取り組めるように励ます。
・保健指導や給食指導を通して、清潔や食事、睡眠の大切さを指導していく。
・交通安全と日常の安全に関心をもたせ,生命の大切さを知らせる指導を繰り返す。

○心身のたくましさを育てる。

・学校生活の様々な場面で、努力することの価値や達成感を感じられるような機会を設ける。

↓


《夢いっぱい》 自分のよさや可能性を追求し、発揮する子ども


 

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